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日本学術会議大型研究計画-地球惑星科学分野大型研究ヒアリングプログラム

2013年4月2日

日本学術会議大型研究計画-地球惑星科学分野大型研究ヒアリングプログラム

 

日本学術会議地球惑星科学委員会委員長 永原裕子

 

日本学術会議による大型研究計画の地球惑星科学分野のヒアリングプログラムについて以下のとおりご案内致します.
 

【公開ヒアリング会場】
  地震研究所2号館5階第1会議室

【評価委員会】
  地震研究所2号館2階第2会議室

・地図 : http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/access_map/index.html 

  (2号館は、ゲートを入って左手の6階建ての建物)

 

【プログラム】    印刷用(PDFファイル

 5日         10:00  委員会打合せ 
 12:00  昼食 
 13:00     機動的多元的海洋観測体制の確立と運用
 13:30    日本周辺海域を網羅する高密観測網と同化プロダクトによる沿岸海洋科学の重点化
 14:00    気候変動予測連携研究拠点
 14:30    航空機観測による大気科学・気候システム研究の推進
 15:00  休憩
 15:30    Future Earth
 16:00    フルデプス有人潜水調査船開発と超深海海溝生命圏探査計画
 16:30    月着陸探査ミッション SELENE-2
 17:00     太陽系生命前駆環境の実証的解明のための統合研究プログラム
 17:30   委員会 
 
 6日   10:00    太陽地球系結合過程の研究基盤形成
 11:00    生存圏設計に資するマルチスケール水循環観測システムの構築
 11:30    衛星による次世代全球地球観測システムの構築・運用・改善(新規)
 12:00    極域科学のフロンティア---南極観測・北極観測の新展開による地球環境変動研究---
 12:30   昼食 
 13:30    CQH とMULTUM で拓く宇宙・地球・生命科学
 14:00       海底地震・地殻変動観測網の整備と海陸地震火山観測に基づく地震発生及び火山噴火予測研究の推進
 14:30    極低雑音・大口径ミューオン検出器リニアアレイによる、火山ダイナミクス統合研究計画
 15:00    掘削科学を用いた全地球システムの解明
 15:30    高圧地球惑星科学コンソーシアム:新しい超高圧・量子ビーム技術が先導する先端的地球惑星科学研究の推進
 16:00  休憩 
 16:30  委員会